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Fuel EX - 大胆に、さらに速く走れるフルサストレイルバイク

トレイルでの一日を完璧にする切り札

Fuel EXは、調整機能、ハンドリング、遊び心にあふれたライディングを実現するバイク。どんなトレイルにも対応できるよう、これまで以上に充実した性能を備えて復活した。ロングトラベルのサスペンションを装備して、より大きな走りとさらに速いスピードに対応。シングルトラックを自由に走れるキビキビとした性能を備え、トレイルバイクという乗り物の定義を大きく広げる。タイトコーナーでのライン取り、蜘蛛の巣のような木の根のセクションを走り抜け、バームでさらに加速する。どんなトレイルでもどんな走りでも、Fuel EXならあらゆる場面を乗りこなせる。

お気に入りのトレックになった


Fuel EXは、上りも下りも幸せにするのを証明した。緩い路面から根っこ、尖ったエッジがヒットするところまでFuel EXは見事にこなした。どんなライドスタイルでも、箱から出したらすぐに使える素晴らしいトレイルバイクだ。

- Vital MTB

Fuel EXは傑作だ


Fuel EXは、急な上り坂でもトラクションをかけられ、荒れ気味な路面もしっかり走り切った。長く安定したジオメトリーとミッドトラベルのフルサスバイクは、本当にその両方の乗り味の最高性能を提供できていると確信できた。

– Freehub Magazine

これで上りも下りも速く走りたい


Fuel EX は、実に幅広い路面状況で快適さを感じさせながら、それ以上でも以下でもない、高い適応力を持ったバイクだ。バイク乗りよ、楽しんで欲しい。

– The Loam Wolf

あらゆる場面に対応


Fuel EXのジオメトリーは、あらゆるライドに対応。上りでは十分なトラクションがあり、下りではヒラヒラとした感触で、トレイルの雑音を穏やかに和らげる。

– Pinkbike

すべてのライダー向けサイズ設定

Fuel EXの幅広いサイズ展開により、すべてのライダーが最適なフィットを見つけられる。XSからXXLのどれかにフィットする身長なら、フレームサイズに適したホイールとチェーンステー長の設定で、どのサイズでも最適なライドを実現できる。

ジオメトリー

01

64.5度と寝かせ気味のヘッドチューブ角は安定感が特徴、ロングトラベルのサスペンションと相まって安定性と安心度を高めている。

02

立ち気味の角度77.2度のシートチューブで、長く続く林道やパンチの効いた急坂の登り返しでサドルにしっかりと体を預けられ、効率の高いペダリングが可能。

03

長めのリーチが立たせ気味のシートチューブ角度を補ってコックピットでの快適さを維持。コーナーの先に何があっても余裕を持って対処できる。

04

フレームサイズごとに異なるチェーンステーを採用。小柄なライダーには軽快なハンドリングを提供し、背の高いライダーには上りで前輪のトラクションを高める。

ブランドン・セメナック × ケイド・エドワーズ|Parallel II

2人のライダーが、2つの連結したコースで、2台の新しいFuel EXをマレット設定にして走っている。ブランドン・セメナックとケイド・エドワーズが、新型Fuel EXの限界に挑戦する様子を、信じられないほど互いに近くで走るスタイルと迫真の映像でご覧いただこう。

Fuel EXファミリー

Fuel EX Gen 5

リア130mm、フロント140mmトラベルのFuel EX Gen5はさらに軽量なパッケージ。軽快なハンドリングとコストパフォーマンスに優れたコンポーネントを備え、カーボンモデルでは内蔵ストレージも付属する。

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Fuel EX Gen 6

リア140mm、フロント150mmトラベルのFuel EX Gen 6は、アルミモデルを含む全モデルで内蔵ストレージを備えた丈夫なフレームで、優れた調整機能と安定したハンドリングを提供する。

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ちょっと変わったものに乗ってみたい?

Top Fuel

ときに、少ないことはいいことだ。Top Fuelは一日中でもペダルを漕ぎ続けたくなる、ショートトラベルのフルサスペンション・ダウンカントリーバイク。これならクロスカントリーレース用の流れるようなシングルトラックを何キロも全開で走り続けたり、山の裏側まで回ってタフなトレイルでの冒険を楽しんだりするのにも最高だ。

Top Fuel を見る

Slash

もっと大きなセクションも走りたい? Slashは、モンスタートラックのようなルックスと魔法の絨毯のような乗り心地の ロングトラベル・トレイルバイク。オールマウンテンでの激しいライドを、エンデューロレースでのタイムとの過酷な戦いを、そして荒れたセクションを楽しく走れるようにするのだ。

Slashを見る