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キッズバイクの魅力は、楽しさと思い出、そして二輪でしか味わえない自由を子供に届けられること。初めての1台でも、次のサイズアップでも。私たちがサポートします。

このガイドで扱う内容: 

Trekのキッズバイクを選ぶ理由

大事な子供のことだから、品質にも配慮にもこだわりたい。だからこそTrekのキッズバイクは、細部まで考え抜いて作られています。子供向けに設計されたパーツから、プロによる組み立て、壊れにくい部品まで。すべてのバイクを自信を持ってお届けします。

子供向けパーツ

細めのグリップ、トリガーシフター、調整しやすいパーツ。今の子供の体にも、成長した後にもフィットするよう設計されています。ペダルを外してバランス感覚を養い、背が伸びたならサドルを調整して、一人で走れるようになったら補助輪を簡単に取り外せます。

軽量フレームと信頼のパーツ

丈夫で軽いアルミフレームから、止まり方を自然に覚えられる信頼性の高いブレーキまで。Trekキッズバイクは、子供が自信を持って扱える軽さと、どんな冒険にも耐える丈夫さを備えます。

子供が長く乗り続けられるよう

本当に優れたキッズバイクは、乗り方を教えるだけでなく、乗り続けたいという気持ちを引き出します。Trekキッズバイクのジオメトリーは大人用バイクの乗り味を再現、サイズアップの際もごく自然に移行できます。

1. 子供向けグリップ

2. 軽量アルミフレーム

3. 自信を持って乗れるフレームジオメトリー

4. 補助ハンドル内蔵*

5. 取り外し・調整可能なペダル

6. 工具不要の補助輪

*一部モデルのみ

ほかの保護者の声

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「最初の一台がすべてを変えます。Precaliberは、お子さんが早く上達し、自信を持って、楽しく走れるように作られています」


アンジェラ

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「Wahoo Pathの子供向けデザインは、小さなライダーたちの成功への第一歩。『もう一周だけ!』とせがまれること間違いなし」


ポリー

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「街の小道からトレイルライドまで、Wahoo Trailは耐久性と性能を追求した一台。小さな冒険家たちに、もっと探検したくなる自信を与えてくれます」


デイブ

キッズバイクのサイズ表

サイズ区分は幅が広く重なりがちです。さらに同じホイールサイズでもフィット感は異なります。ですから、子供と一緒にお近くのバイクショップへ行って、試乗して決めましょう。 

アドバイス:12歳以上、または身長が142cm以上なら、大人用バイクも検討できます。 

4〜6歳向けバイク 

身長:104〜122cm
股下:41〜56cm
ホイール/フレームサイズ:16インチ

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5〜8歳向けバイク 

身長:114〜137cm
股下:48〜64cm
ホイール/フレームサイズ:20インチ

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8〜11歳向けバイク 

身長:124〜150cm
股下:58〜71cm
ホイール/フレームサイズ:24インチ

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13歳以上向けバイク

年齢が上の子供や、背の高い子供は、最小サイズの大人用バイクにフィットすることもあります。大人用バイクから探すときは、ホイールサイズではなくフレームサイズで選ぶ点に注意しましょう。

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キッズバイクのフィットのポイントは?

体に合ったバイクは上達が早く、初日からより楽しめます。下のチェックポイントで、子供に合っているか確認しましょう。 

サドルの高さ

サドルの高さを適切に調整することが重要です。一般的に、バランスバイクと初めての補助輪なしバイクでは、座った状態で足裏がしっかり地面に着くのが目安です。補助輪付きバイク、またはペダルバイクに慣れた子供は、つま先が地面に触れる程度が目安です。 

膝の曲がり具合

膝の位置はサドルの高さと直接関係します。乗り始めのうちは、膝がしっかり曲がる方が足をすぐ地面に出せて安心です。慣れてきたらサドルを上げ、脚をしっかり伸ばせるようにすると、ペダリングがより楽になります。 

スタンドオーバーハイト

子供が両足を地面に着けて楽にまたがれ、トップチューブと股下の間に3〜5cmほどの余裕があるサイズが目安です。そうすることで、止まる動作や乗り降りを安心して行えます。 

足の位置

バランスバイクに乗り始めたばかりの子供の場合、前に進むためにも足が地面にしっかり届く必要があります。補助輪付きバイクやペダルバイクでは、足の前の部分で無理なくペダルを踏める高さが快適です。 

キッズバイクのよくある質問

ベストなキッズバイクって?

キッズバイクは種類が多いので、選択肢を絞るのは大変です。大切なのは、用途と特長が、乗られる子供の技術レベルに合っていることです。たとえば、小さな子供は短い距離を走るのがほとんどです。余計な装備のないシンプルで扱いやすいバイクが向いています。年齢が上がって走りの技術がつけば、より多機能なバイクも選べるようになります。  

アドバイス:女の子用と男の子用のバイクは基本的に同じで、違いは色やグラフィック程度です。 

キッズバイクのブレーキにはどんな種類があるの?

子供が上達するにつれて、選べるバイクのブレーキもさまざまになります。最初はブレーキなし(バランスバイク)かコースターブレーキ(ペダルを逆回転させて止まるブレーキ)がおすすめです。足を着いて止まったり、ペダルを逆回転させて止まったりする動作は直感的に理解しやすいからです。これらのブレーキで自分で止まれるようになり、手の筋力もついてきたら、手で行うハンドブレーキにステップアップできます。キッズバイクの中には、コースターブレーキとハンドブレーキの両方を備えたモデルもあり、早いうちからハンドブレーキに慣れることができます。 

キッズバイクに変速は必要?

最初からは必要ありません。まずはバランスと正しいペダリングを身につける方が大切です。そのため、初心者向けバイクはたいてい変速のないシングルギアです。操作に慣れ、自信がつき、手の筋力もついてきたら、変速ギア付きキッズバイクにステップアップできます。そうすることで変速に慣れられます。今後、より本格的なバイクに乗るようになれば、変速はもちろん必要になります。  

補助輪付きのキッズバイクをお探しですか?

補助輪は、子供が安心して乗れるようになるための良い方法です。バランスバイクには大きすぎる子供や、もう少し時間をかけて自信をつけたい子供に向いています。 

アドバイス: 子供に乗り方を教えるときは、ペダリングよりもバランスを重視しましょう。子供が補助輪を外しても不安なく乗れるようになったら、走り出しましょう! 

子供がバイクのサイズを卒業したらどうなる?
すべてのTrekストアでキッズバイク下取りプログラムを実施しています。成長期でサイズが変わっても、コストの負担を抑えて乗り換えられます。

どんなバイクアクセサリーが必要?

まずはヘルメットです! 子供の安全を守るだけでなく、安全に乗る大切さも教えられます。また、前後ライトもすべてのライドでおすすめです。目立ちやすくなります。バスケットやハンドルバーバッグなどを付けて楽しむのもいいでしょう。 

子供にも、あなたと同じだけサイクリングを楽しんでもらいたいから、Trekはキッズバイクにも同じ情熱とノウハウを注いでいます。すべてのキッズバイクには、次の特長があります。

・高品質で耐久性に優れた素材を採用し、プロのメカニックが組み立てています 
・操作しやすい細めのグリップ  
・調整しやすい、信頼性の高いアルミ製リニアプルブレーキ 
・子供向けに最適化した51mmクランク 
・簡単にキックスタンドを取り付けられます  
・成長に合わせてサドル高を簡単に調整できます 

さらに、すべてのTrekストアでキッズバイク下取りプログラムを用意しています。成長期でサイズが変わっても、コストの負担を抑えて乗り換えられます。  

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