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見て、そして見られよう

日没後のトレイルを明るく照らす場合でも、日々のロードライドでドライバーに対して目立ちたい場合でも、ボントレガーは適したライトを用意する。Ion Elite RやPro RTなどのよりパワフルなフロントライトをトレイルライドで使い、よりコンパクトなIon 200 RTやIon 100 Rであらゆるライドでの被視認性を向上させよう。

Daytime Running Light(日中点灯用ライト)

研究から、点滅する日中用ライトを使うことこそ、サイクリストがドライバーに視認される可能性を高める最善策であることが判明。* ボントレガーの日中用ライトは、専用のフラッシュ、フォーカス、レンジを備え、日中の被視認性を高めている。

フラッシュ(点滅)

多くの一般的なバイクライトは、一定のパターンで点滅する。しかし、点滅の間隔や強弱が一定でないライトの方が、周囲はより視認しやすい。日中用ライトのデイフラッシュモードは、日中に視認されやすくするために、明るさに強弱を付けて断続的に点滅する。

フォーカス(集中照射)

日中に視認できるライトを作るには、それを意図した設計が必要である。ライトの光の向きを揃えて増強させることで、照射を強め、照らす範囲を広げている。それ以外のライトは、一見明るくても、日中に自動車ドライバーから気づかれることはないだろう。

レンジ(範囲)

ライダーをより早い段階で視認できれば、ドライバーはより余裕を持って安全に追い抜くことができる。ボントレガーの日中用ライトは、他のライトよりはるか手前から視認できる。どのモデルも少なくとも400m先から視認でき、中には2km以上先から視認できるものもある。

目の前を明るく照らそう

ボントレガーのIon ライトは、日々のライドにぴったりの特徴でいっぱい。Ion ライン全体で、次の特徴を探してみよう。

USB充電

ボントレガーのライト名に『R』と表記されていたら、それは充電式を意味する。全てのボントレガー 日中用ライトには、充電を楽に行えるマイクロ USB ケーブルが付属する。

電池残量インジケーター

内蔵LEDは充電が完了すると緑に、充電が必要なときには赤に点灯する。

点滅と点灯モード

複数の点滅と点灯モードが用意され、昼間と夜間の走行環境に合わせて選択できる。

Blendr システム

バイク、ヘルメット、あるいはその両方にIon ライトを取り付けよう!Blendrに適合し、対応するボントレガーのステムやヘルメットとシームレスに一体化できる。

ANT+とBluetooth® Smartの通信性

全てのボントレガー RT ライトはワイヤレスで通信する。ボントレガーのRIDEtime Elite コンピュータ、Garmin ユニットまたはボントレガー Transmitr リモートとペアリングさせ、ライトを操作しよう(また、走行開始でライトが点灯するように設定しよう)。

Ion ライン

MTB ライト

パワフルなフロントライトを点けて日没後にトレイルを走ると楽しいだけでなく、すでに知っている道を別の視点から楽しめるようになる。ボントレガー Ion Pro RTなどのMTB ライトは、トレイルを明るく照らし、日が暮れたあとでも安心して走れるようにする、パワフルで長続きする輝度を備えている。

低下しないルーメン数

Ion フロントライトは他社のライトより秀でている。作動時間の大部分で輝度を維持するため、実際に使うといかに有効かがわかるのだ。

コンパクトながらパワフル

Ionのコンパクトでシンプルなデザインは、予備のモバイルバッテリー、ケーブル、ワイヤーなどを持たず、ヘルメットやハンドルバーに取り付けるだけで、ライドを長時間楽しむことができる。

ルーメン数が語る真実

Ion ライトは本当のルーメン出力値を持つ。この数値は作動時間の大部分において、道路やトレイルで実際に見える出力値を示しており、FL1 規格は電源を入れてから30秒間の出力しか測定しない。

Ion MTB ライン

Flare リアライト
ボントレガー30日満足保証

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