いつでも、あらゆるトレイルで

Fuel EXは、あらゆるトレイルを毎日走るためのバイク。Fuel EXはバランスの取れたトレイルバイクジオメトリーと改良したサスペンションを備え、シングルトラックでは速く、荒れたセクションでは走破性が高く、どこを走っても楽しいバイク。前後で異なるホイールサイズは採用しない。サスペンションのダイアルで迷うことはない。ライド前に調整が必要になる面倒なパーツを搭載しないのだ。誰が乗っても楽しめる、そんな素晴らしいトレイルバイクである。

マウンテンバイクを1台だけ持つなら、これで決まり。

ブランドン・セメナックによるFuel EXの可能性のケーススタディー*

*結果には個人差あり。楽しいこと、間違いなし。

Fuel EXに対する世界の評価

「世界クラスのトレイルバイク」

Bicycling

「どんなライダーも満足するだろう」

BIKE MAG

「まさにトレイルのロケット」

ENDURO Bike Magazine

「完璧なオールラウンダー」

FREEHUB MTB Magazine

市販のサスペンションではありきたり

バイクブランドは、マウンテンバイクのサスペンション選びになると安易な道を選びがち。走りの質を高めるショックを開発するのではなく、適合し、そしておそらくは利幅を増やすものを選んでいるだけなのだ。

私たちはそのことを知っている。あなたにも知って欲しい。トレイルでの経験に関しては、サスペンションで全てが変わるからだ。そのため、トレックのフレームとシームレスに機能する専用の解決策をカリフォルニアにあるサスペンションラボでデザインし、可能な限り最高の走りをトレイルで楽しめるようにした。

いまいち

多くのブランドは市販品のサスペンションを用いる。つまり、彼らは安易な道を選び、たまたまフレームに適合するだけの既存のショックをトレイルバイクに搭載させているのだ。

まあまあ

専用チューンのサスペンションを用いるブランドはごく一部。これはつまり、多くが市販品を用い、基本的なチューニングを施しているということ。より良いけれど、ベストではない。

最高!

トレックは、FoxやRockShoxなどの業界のリーダー的ブランドと直接提携し、あなたのバイクや走り方に合わせて作った独自のサスペンションを用意している。

路面追従性に優れたショック

Fuel EXはトレック独自のRE:aktiv ダンパーを採用、ペダリング中は無駄に動かず、凹凸を瞬時に吸収する。すでに優れた反応性をさらにもっと高めたい? Thru Shaftを採用したRE:aktiv搭載のモデルも用意され、他のどのショックより路面変化を素早く追従する。

隠して持ち運ぼう

Fuel EX OCLV カーボンモデルは内蔵ストレージを採用、ツールやギアなどトレイルに必須のアイテムを隠して持ち運べるようになった。素早くアクセスできるドアはしっかり閉まり、泥だらけのグローブをはめたままでも開閉が簡単。

あらゆる乗り手のために増えた選択肢

Fuel EX ラインでは、全てのライダーにぴったりのフィットを得られるようデザインを大きく変更した。特定のモデルを女性用として用意する代わりに、どのモデルもすべての乗り手のため、サイズとカラーが豊富に用意される。

常に動き続けるリアトライアングル
アクティブ ブレーキング ピボット(ABP)

トレック独自のアクティブ・ブレーキング・ピボットは、ブレーキ中にサスペンションを動かし続け、必要な時に最も必要な動きをするシステム。

バッチリのフィットと乗り心地を実現するために
Mino Link

Mino Linkは、ライド中でもジオメトリーを走り方や地形に合わせて素早く簡単に微調整できる。

とても小さなフレームガード
Knock Block

Knock Blockは、フォークのクラウンやハンドルバーがフレームにぶつかるのを防ぐ。

Fuel EX ラインを見る

その他のMTB向けオプション

Slash

もっと大胆に走りたい? Slashは、あらゆる山々の地形を走破し、タフなエンデューロコースでタイムを競い、楽しく走り回るために作られたロングトラベルのトレイルバイク。

Rail

さらに気が進むようでしたら、新しいRailは、トレイルを第2の我が家だと思っているライダー向けのe-MTB。電動ではないトレイルバイクと同じように攻めた走りが可能で、山頂へと再び上がれるパワーを備えている。

製品の比較用ラック

比較を始める
日本 / 日本語
You’re looking at the 日本 / 日本語 Trek Bicycle website. Don’t worry. We’ve all taken a wrong turn before. View your country’s Trek Bicycle website here.